ドイツ、フランス、イングランド、オランダ、スペイン、イタリア、ポルトガル、
デンマーク、スイス、セルビア、ギリシャ、スロベニア、スロバキア(初)
◆アフリカ
南アフリカ、カメルーン、ナイジェリア、アルジェリア、ガーナ、コートジボワール
◆アジア
日本、オーストラリア、韓国、北朝鮮
◆オセアニア
ニュージーランド
◆北中米カリブ海
アメリカ、メキシコ、ホンジュラス
◆南米
ブラジル、アルゼンチン、パラグアイ、チリ、ウルグアイ
出揃いました。
本大会を面白くしそうなロシア、アイルランドのプレーオフ敗退は痛い・・・
前大会に出場していない国が13。これは多いのかな?
日本は組合せに恵まれれば、可能性のある大会になるかも。
とりあえず、フランス、ドイツ、旅程が合えばオランダで本大会を楽しむとするか。
その意味ではフランスが残ったのは良かったのかもしれないな。
※組合せ抽選会は12月4日19:00@ケープタウン(日本時間5日午前2時〜)
The Final Draw
後はアルジェリアかエジプト(C)。
ガーナ(D)、コートジボアール(E)は既に切符を手にしている。
ヨーロッパプレーオフも始まり、11/18には出揃う。
フランス、ポルトガルは、2ndレグでしくじらなければ良いのだが。
ロシアだって油断は出来ない。
最後の最後に、世界を驚かせるドラマが待ち受けているかも知れない。
うん、かなり冷静に結果だけを確認している。
今は、フランス、ドイツ、オランダ、ついでにベルギーの情報を収集中。
12月の組合せで旅程を確定するつもり。
今回はイングランドへは上陸しない。
フランス戦をパリで、オランダ戦をロッテルダムかアムスで。
これも今となってはあまり拘っていないのだが、
到着日をずらす事で当れば、それも良し。
ブリュッヘ、ロッテルダムでのサイクリングとドイツのどこか田舎町をドライブ。
そして行き当たりのカフェでPV・・・
この程度でも良いかな? と考えている。
時間が取れたので、ナショナルスタジアム横の絵画館からのライブ映像を見た。
何だかんだ説明があり、13:00頃、現代表選手達が新ユニを身にまとって登場。
なかなかの演出だった。
個人的には、ちょっとおとなしいが悪いデザインではないと感じた。
胸の「日の丸」には、歴代ユニを裁断した繊維を織り込み、過去の代表ユニに染込んだ想いとの一体感を狙っている。これもまた日本らしいデザインコンセプトだ。
まあ、このユニの試合での歓喜の数と大きさが、最終的な印象を決定付けるんだから、今はこの「革命を導く羽」を見守って行きたい。
adidas.comブラジルはアルゼンチンに勝って、本大会出場決定。
南米には行かないので、今回はヨーロッパ出場国しか興味が無い。
「ヨーロッパ出場国でワールドカップを見る旅」で地理的、観光的に核としたいベルギーは厳しい。ベルギービールを飲みながらベルギーサポーターと盛り上がりたかったが、楽しみが一つ減りそうだ。
ポルトガルがいよいよ危なくなってきた。
ポルトガル・スペイン方面は、今のところ旅程から外して考えているが、
この組首位のデンマークにアウェイでで敗れ、4位に後退。
同組ではスウェーデンが現在3位につけていている。
オランダからの北上も視野に入れて検討してみようと思う。
日本はオランダ戦。前半は久々に楽しませてもらった。
ファーストチャンスでもボレーを選択する岡崎であって欲しかった。
中村ケンゴの交替は個人的に良く分らない。
今のブルーに染まっていない本田は、歯車を完全に狂わせた。
稲本が控えにいたじゃないか。
フットボールが60分の競技だったら逃げ切れた?2006から変わってない・・・。
もう30分走り通せる持久力を養う方が、目標への早道か?
オランダ2点目のような、崩せてなくても枠へ蹴れるFWが欲しい。
出来の悪いオランダだったから、得点できなかったのは不安。
次はガーナ戦。
ガーナは昨日順当に、本大会出場を決めた。










